2007年10月20日

演劇 ドラクル

ひらめき作・演出:長塚圭史
ぴかぴか(新しい)キャスト:宮沢りえ、市川海老蔵、ほか
ビル劇場:シアターコクーン
時計観劇日:2007年9月5日14時

えーっと、まず最初にお断りしなきゃいけないんですけど、この芝居を観てから、もう1ケ月以上たってしまい、正直いってハッキリとした記憶がありません……あせあせ(飛び散る汗)
ということで、いちおう「観ました」という記録のためだけに感想を書いておくと……バッド(下向き矢印)

タイトル「ドラクル」からわかるとおり、ドラキュラ……吸血鬼のお話ですね。
だから、もうちょっとエロティックな雰囲気を予想していったんだけど、あまりそういう印象を受けませんでした。
宮沢りえ&海老蔵ムードであれば、もう少し色っぽい雰囲気が出てもよかったんじゃないかな。

役者さんについては、海老蔵さんより、りえちゃんに魅力を感じました揺れるハート
よく通るりえちゃんの声は気持ちいいですね。
これからも、ずっとがんばってるんるん

あと、個人的には子供の内臓を○べてしまうシーンは……どうしても好きになれません。
最近、いろいろな話があるから……。
作り事で済ませられない現実があることの方が、問題なんでしょうけどバッド(下向き矢印)

お粗末な感想で、すみませんっexclamation×2
posted by チッチ at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 演劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/61627577

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。