2006年10月23日

演劇 漂う電球

ペン作:ウディ・アレン
ひらめき演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ
ぴかぴか(新しい)キャスト:広岡由里子、岡田義徳、他
ビル劇場:湘南台文化センター市民シアター
時計観劇日:2006年10月19日18時30分

ウディ・アレン+ケラリーノ・サンドロヴィッチ=?
……という期待をもって観たのですが……。
う〜ん、正直にいうと、期待した面白さは感じられなかったですバッド(下向き矢印)
戯曲は面白そうなんだけど、今ひとつシックリこないというか、伝わってこないというか……。
がんばってるんでしょうに申し訳ないんですけど、やっぱり役者の力量不足、魅力不足なのかな……。
わたしは決して芝居“通”ではないので、はっきり原因を指摘できる“目”はないんですけど。
「○○さんのココがひどい!」っていう訳じゃないんですけどねぇ。

役者さんの中で、いいなあるんるんと思ったのは、町田マリーさんかな?
相変わらず、色っぽいキスマーク役がはまってますねハートたち(複数ハート)
posted by チッチ at 18:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 演劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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