2009年04月15日

演劇 探偵〜哀しきチェイサー

ペン作・演出:マキノノゾミ
るんるん音楽:coba
プレゼント振付:南流石
ぴかぴか(新しい)キャスト:沢田研二、伊藤蘭、ほか
ビル劇場:紀伊國屋サザンシアター
時計観劇日:2009年4月12日13時30分

ジュリーの78年発売のアルバムのなかの一曲「探偵〜哀しきチェイサー」を舞台化した音楽劇です。
ジュリーのコンサートや普通の(?)芝居は観に行ったことがありますが、音楽劇は初めてです。
感想は……まあまあかなぁあせあせ(飛び散る汗)
わかりやすいストーリーで、つまらない訳ではないけれど、いまひとつピリリどんっ(衝撃)とした部分がないというか……うん、これはこういう作品なのでしょうが。
それなりに楽しめるのは間違いないのですが、「やっぱりコンサートが一番だな」なんて、まったく違うものだとわかっているのに、そんな感想をもってしまいました。

それにしても……ジュリーの歌を聴くたびに「わたしは、この人の声が好きなんだなあ黒ハート」と改めて思ってしまいます。
以前、オグちゃん(小倉久寛さん)がテレビ局でジュリーに会って「あの、まさにビロードのような声で挨拶されて感激した」と言っているのを聞いたのですが(細かいことはうろ覚え)、ほんとビロードのような声よね〜と思ってしまうのでしたハートたち(複数ハート)

……って、結局はこんな感想かたらーっ(汗)
posted by チッチ at 21:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 演劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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